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かんたんチェック!あなたの腸内環境

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ファンケルの体重・体脂肪を減らす「内脂サポート」の新聞広告に「かんたんチェック!あなたの腸内環境」という項目があったので確認してみたいと思います。 あてはまる項目が多いと、腸内環境が乱れている可能性が高く、太りやすくなっているかも・・・。とのことです。 野菜の煮物やサラダはあまり食べない 食事は肉料理が中心 甘いもの、パンや麺が大好き 運動不足 夜更かししがち 野菜の煮物やサラダはあまり食べない 野菜の煮物やサラダは好きなのですが、作ったり調理したりするのが面倒なのであまり食べないです。 食事は肉料理が中心 野菜の煮物やサラダを食べない分、肉料理が多くなります。 甘いもの、パンや麺が大好き 甘いものはあまり好きではないです。パンはまあまあ、麺は大好き。 運動不足 デスクワークになってから運動不足です。毎日30分ほどウォーキングをしています。 夜更かししがち 以前は夜遅くまでおきていることが多かったですが、最近はそうでもないです。 さて、あてはまったのは?以下の4点です。ほとんどでした。 野菜の煮物やサラダはあまり食べない 食事は肉料理が中心 甘いもの、パンや麺が大好き 運動不足

お試し商品も値上げや内容量を減らした実質値上げ

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2022年になって値上げラッシュが続いています。2021年後半から徐々にだったのがここ最近は激しいですね。注視していると、毎日何かが値上げ予定のニュースを見かけるくらいです。 そして、この値上げ、内容量を減らした実質値上げはお試し商品やお試しキャンペーンでも起こっています。 たとえば、ブルックスのお試しコーヒーセット。以前は10銘柄が52袋だったのですが、現在は50袋になっています。 ブルックス 10gコーヒーお試しセット 「10gコーヒーお試しセット 52袋」で検索すると、まだ更新されていないページが見つかるので、以前は52袋だったことがわかります。 話は値上げに戻って、私は今後も続くと”とんでもないこと”になるんじゃないかと心配しています。ポイントは以下の7点です。 1. メーカーがギリギリまで耐えていた 2. 値上げ幅が尋常じゃない 3. すべての価格が上がっている 4. 一時的な値上げではない 5. 値上げされた商品の価格はほぼ下がらない 6. 戦争がいつ終わるのかわからない 7. 給料は上がっていない 一番の問題は3のすべてのモノの価格が上がっている点と7の給料は上がっていない点です。最終的に売れないから値上げするといった恐ろしいことにもなりかねません。 5の値上げされた商品の価格はほぼ下がらないについてですが、ある商品の過去の価格を調べてみると値上げされてから価格が変わっていないことがわかりました。おそらく他の商品もそうではないかと思います。外食チェーンなんかは柔軟に価格が変わったりしますね。 今日、知った値上げに関するニュースです。なんとマレーシアが鶏肉の輸出を停止しているというのです。シンガポールはオーストラリアやタイから輸入する予定とのことですが、じゃあオーストラリアやタイから輸入している国は?となります。 シンガポール国内で鶏肉の調達や価格への影響が広がっている。輸入する鶏肉の約3分の1を供給するマレーシアが、このほど輸出停止に踏み切ったためだ。これに対し、デスモンド・タン国務相(内務・環境持続担当)は6月4日、自身のフェイスブックで、国内の鶏肉供給は安定しており、オーストラリアやタイなどから新たな鶏肉が到着する予定だと明らかにした。マレーシアは6月1日から、月間360万羽分の食用鶏肉の

通販限定「ユンケル」でわかった、通販する際のちょっとしたポイントとキーワード

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先ほど通販限定「ユンケル」のお試しキャンペーンをまとめていたのですが、おもしろいことがわかりました。当然といえば当然のことなのですが、他の商品についてもいえるかもしれないので、購入する際のちょっとしたポイントになります。 ポイントになるキーワードも紹介しているので、ぜひ最後までご覧ください。 ユンケルのシリーズってめちゃくちゃあるんですが、ユンケルローヤルBとユンケルローヤル100は通販限定のユンケルになります。で、ここからが重要なのですが、いずれも1本1,000円以上という高価格の「ユンケル」シリーズに配合されている生薬が含まれているんです。 通販限定商品のユンケルローヤルBなら滋養強壮に効果のある高麗人参やローヤルゼリーといった生薬はもちろん、「ブクリョウ」という生薬も配合。このブクリョウ、「ユンケル」シリーズでは、1本1,000円以上という高価格のタイプに配合されている生薬。 ユンケルローヤルBは、その希少な生薬ブクリョウを配合しつつ、通販限定ということでお求めやすい価格設定に。 引用元: ユンケルローヤルB/100 お試しキャンペーン 佐藤製薬 | 損したくない!お得にオンラインショッピング つまり、通販限定だからこそ低価格で高品質の商品を提供できる事例といえます。成分をすべて調べて比較したわけではないので断言はできないのですが、販売元のビーアンドエイチ サトウの広告を信用するとそういうことになります。 これは他の商品にも言えることで、今後は「通販限定」や「ネット通販限定」というキーワードを見つけた場合は本当にそうなのか?チェックしたいですね。

どの〇〇Payが人気なのか?

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最近、〇〇Payをよく見かけるようになったので、どのPayが人気なのか?グーグルトレンドで検索数を調べてみました。データは常に更新するようにしてあるので、現在は異なっている場合があります。 結論から言うと、ダントツでPayPay(ペイペイ)となっています。LINE Payがそうでもないのと、Apple Payが意外に検索されていました。 PayPayを外して、Fami Payを追加してみると以下のようになります。LINE Payは減少傾向にあり、おそらく浸透したからではないかなと思います。あと、Fami Payが他のPayと恐ろしく引き離されています。

サーチコンソール「現在、インデックス登録リクエストの受付は停止しています」、通常インデックスで3日~4日

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グーグルの サーチコンソール 「URL検査」で「インデックス登録をリクエスト」が「 現在、インデックス登録リクエストの受付は停止しています 」となってから、通常インデックスとなりました。 サイトマップの送信だけで、インデックスまでに3日~4日かかっています。 これは、すでにインデックスされているサイトのページに関してです。別のあるブログでは作成しただけで、中身は空っぽのものが1日か2日でインデックスされた例もあります。 インデックススピードを上げるために本体サイトで毎日ページを追加したり、当ブログのように援護射撃を打ちかましていますが、効果は感じられませんね。 それよりも、検索需要があるのにコンテンツが少ない分野を攻めるのが効率的かもしれません。といっても、これを探すのがまた一苦労です。ただし、当たれば大きいので常に意識しておかなければいけないですね。 こういった情報もあるので、今のところできるといえばスマホに対応したページを作りこんだり、追及していくことですかね。 モバイル向けページで記事を省略している モバイル向けページに画像がない、あるいは小さい(質が悪い) モバイル向けページの画像に alt 属性がない モバイル向けページに構造化データがない 引用元: 全サイトのモバイルファーストインデックス移行後もパソコン用Googlebotはクロールを続ける | 海外SEO情報ブログ

ワードプレスの固定ページの運用方法、やはり不動の固定ページにするのが吉か?

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以前、ワードプレスサイトのページ構成をまとめたのですが、その時は固定ページも効果的に運用しよう的なお話だったのですが、やはり不動の固定ページにするのがいいかなと思い始めました。 関連: ワードプレスサイトのページ構成?トップページ、固定ページ、投稿ページ、カテゴリー・タグページをどう使うか? というのもワードプレステーマの「Cocoon(コクーン)」では、カテゴリーページもカスタマイズできるのと、30ページのがっちりマンデーで固めたサイトでなければ、更新が煩雑になるからです。 関連: 記事数が多ければいいわけじゃない!サイト・ブログ運営初心者がSEO対策するなら?専門サイト?何記事? カテゴリーページもカスタマイズできるテーマ ワードプレスの固定ページは階層化すると、親の固定ページ自体を作成しなければなりません。事細かくカスタマイズできるのは超メリットなのですが、メンテナンスや自動化という面ではデメリット以外の何物でもありませんね。 固定ページに注力するくらいであれば、トップページを作りこんだ方がいいのかなと思います。訪問者さんにとっても、運営者が一番伝えたい超速球を投げれるページでもありますからね。 あと、「Cocoon(コクーン)」というワードプレステーマであれば、カテゴリーページもカスタマイズできます。ページタイトルやページ上部なんかをワードプレスの管理画面からカスタマイズできるんです。 これだけで、固定ページ1ページを管理する手間がかなり軽減されます。 カテゴリーを徹底的に追及する カテゴリーの運用を徹底的に追求すれば、固定ページでの運用は不要かなと思うようになりました。たとえば楽天市場のクーポンであれば、 ・クーポン まとめ ・クーポン 楽天市場 という2つのカテゴリーを作成して、「楽天市場のクーポンまとめ」であれば、上記の両方のカテゴリーに属させます。楽天市場のクーポンを細分化すしていく場合は、「クーポン 楽天市場」というカテゴリーでまとめていくというわけです。 楽天市場のような不動なワードであれば固定ページ運用でもいいかなと思っていたのですが、急遽変更です。カテゴリー運用を極めて、自動化&効率化を目指したほうが後々楽だと思います。 要は不動なカテゴリーを追求すればいい、というこ

記事数が多ければいいわけじゃない!サイト・ブログ運営初心者がSEO対策するなら?専門サイト?何記事?

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ちょっと後悔しました。私の考えが古臭かった。最近知ったのですが、 30記事程度の専門性のあるサイトがSEOに強い ようです。さらにですよ。記事数が多ければいいってもんでもないんです。 かなりショックが大きいので、簡単に説明しますね。 30記事程度の専門性のあるサイト SEOといってもグーグルに限った話です。他の検索エンジンのことはわかりません。以前、グーグルのSEO対策といえば被リンクでした。バックリンクともいいますね。自分のサイトに誰かがリンクをはってくれて、そのリンクのことをいいます。 この被リンクが多ければ、このサイトはいいやつだって、グーグルがランクをくれていたんです。 けど、これも昔の話で、現在はSNSだったり、前述の専門性だったり、JPドメインだったり?と新たな指標がどんどんできていると思います。 ここまでは、私も理解していました。しかし、専門性の追求までは考えていなかった。まあ、このブログはサイト運営者にむけたブログなので、それなりに専門的ではありますけどね。 で、専門性って何? ってなりますよね。いろんな専門があると思うんですけど、結局のところジャンル → ジャンル細分化 → キーワードと絞り込んで、落とし込まないといけないわけですよ。「私は[ジャンル]が専門です」っていっても「は~そうなんですか~」で終わり。 じゃあ、「私のサイトでは『[ジャンル細分化]』について、30の視点や事例[キーワード]をまとめています」って言ったらどうですか?「は~くわしそうですね~」に変わりますよね。 「は~くわしそうですね~」とグーグルに言わせることができたらどうでしょう?ちょっとは順位、あげてくれそうですね。 というわけで、今後は細分化したジャンルで1キーワード1記事×30記事を目安にグーグルSEO対策をしたいと思います。 記事数が多ければいいってもんじゃない 普通、記事数が多いブログとかって「すごい!」ってなるじゃないですか?専門的っぽくて。それだけの記事を書くには努力も必要ですし、けど、これってグーグルには関係ないですよね。 その記事数が多いブログはグーグルの友達じゃないし、親戚でもない。新たなライバルが出てくれば検索順位なんて吹き飛ぶわけです。 もちろん、記事数が多いブログやサイトは続ければいい